RunHiveについて

RunHive(ランハイヴ)は走ることをきっかけに人と秩父がつながる拠点です。


現在、実店舗となるランニングステーションはありませんが、
イベント企画やランニング・ウォーキング体験を中心に活動しています。

「走ること」で、秩父の自然・文化・人と出会い、また訪れたくなる関係を育てていくこと。
それがRunHiveを立ち上げた目的です。


代 表

【プロフィール】

松本 卓也

  • ランニングアドバイザー
  • 自然ガイド
  • 秩父ミューズパークparkrun  イベントディレクター
  • adidasTERREX MEISTER

秩父生まれ、秩父育ち。
一度は都市で働き、その後ふるさと秩父へ戻る。

ランニングを通じて人と地域がゆるやかにつながる拠点「RunHive」を立ち上げる。
現在は秩父札所巡礼ランイベントの企画運営、秩父ミューズパークparkrunの運営、地域と連携したランニング体験の創出に取り組む。

目指しているのは、

「秩父を走る人を、ひとりでも増やしたい。」
“走ること”をきっかけに秩父へ足を運ぶ人が増え、
地域の人と自然と文化が循環する未来。

まだ拠点はないが、
人が集まり、また戻って来たくなる場所をつくるため、
今日も秩父を走っている。


現在の主な活動

  • ランニング・ウォーキングイベントの企画運営
  • アウトドアツーリズム事業の企画運営
  • ランナーや来訪者と地域をつなぐコミュニティづくり
  • ランニングを無理なく楽しめるようなランニングレッスン
  • 将来のランニングステーション開設に向けた活動

※施設は未だありませんが、RunHiveの活動はすでに動き出しています。


なぜ、拠点ができる前に始めるのか?

RunHiveは、建物を先につくるのではなく、
人の流れと関係性を育てることから始めることを選びました。

イベントを通じて秩父を知り、
人と出会い、
「また走りに来たい」と思ってもらう。

その積み重ねの先に、
ランナーが自然と集まるランニングステーションがあると考えています。

将来、目指していること

将来的には、

  • ロッカー・シャワー・更衣スペース
  • ランニング前後に立ち寄れるショップも兼ねた拠点
  • 人が集い、情報が交わる場所

そんな秩父のランニングステーションを実現することを目指しています。

RunHiveは、
「走る人」と「秩父」をつなぐ拠点へと育っていきます。


RunHiveは、こんな方と一緒に育てたい

  • 秩父で走ることをもっと楽しみたい方
  • 観光ではない“地域体験”に興味がある方
  • イベントやコミュニティに参加してみたい方
  • これから生まれる拠点に関わってみたい方

まずは、一緒に走りませんか?